大滝ファームのブログ

2018年6月30日

目には目を

心配してたことが起こりました、それでも殺されたのは1羽だけのようです。白い線が電気柵ですがこれが無ければ大変なことになっていたはずです。おそらく噛み殺しはしたものの感電して飛び上がったのでしょう、7,000ボルトに感電した時の狐の顔を見たいものです。殺されたカモは愛犬ライムの墓の隣りに埋葬しました。田んぼのカモたちは恐れる風もなく興味深げに狐を見に集まって来ました。 その様子が凶悪犯を見に集まった野次馬(ん、野次鴨?)のようでなんだか可笑しかった。それに引き換え、狐の目つき、すごいですね。

 

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